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離乳食、タンパク質食材にもチャレンジ!HenoHenoじゃがいもは離乳食作りの強い味方

HenoHenoスタッフの赤ちゃんが離乳食をはじめて約3週間。お粥や野菜に慣れてきたので、ごっくん期の次のステップとして、タンパク質食材も取り入れはじめました!

 

ごっくん期のタンパク質は、白身魚(タラ・タイ・ひらめ)やお豆腐、シラスなどが一般的。大豆はアレルギー20品目食品に該当するため初めて食べさせる時は慎重になりますが、白身魚は脂肪分が少なく、使いやすい食材です。今回は、HenoHenoの減農薬じゃがいもとブロッコリー、白身魚を使った離乳食レシピをご紹介します。

 

【じゃがいもとブロッコリー、白身魚のポタージュ】

材料(作りやすい分量):
★HenoHenoじゃがいも(ペースト) 15g
・ブロッコリー 5g
・白身魚 5g
・粉ミルク(お湯) 大さじ2

 

今回使用したのは、HenoHenoの減農薬じゃがいも。ホクホク美味しくて、家族の毎日の食事にも重宝しています。「離乳食に使うの?贅沢!」と夫に言われましたが、離乳食だからこそいい食材を使いたいのがママの気持ち。今日もしっかり、素材の味を味わってもらいます!

 

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まずは、じゃがいもを茹でてペースト状にします。前回のかぼちゃのレシピで紹介したので、ここは割愛。こちらが、ペースト状にしたじゃがいもです。

 

 

次に、茹でたブロッコリーの上の部分を細かく刻みます。(刻むだけではどうしても荒くなるので、後で混ぜるときにさらに潰します)

 

 

続いて、白身魚(今回はタラ)を茹でて小さくほぐし、小骨が残らないように丁寧に取り除きます。

 

 

じゃがいもペーストに、白身魚とブロッコリーを合わせます。

 

 

ここに、ミルク(粉ミルク)を大さじ2程度加えて、なめらかになるまで潰しながら混ぜ合わせます。

 

 

今回はミルクを使用しましたが、お湯でもOK。水分量も、お子様の離乳食の進み具合に合わせて調整します。ミルクを使うと慣れ親しんだ味なので食べやすいですが、使いすぎるとみんなミルク味に。素材の味を知ってもらうために、食材を最初に試す時はミルクを使わず、お湯で伸ばしたペースト状のものをあげるようにしています。(今回は、初めての食材ではなく、カロリーを高めにしたかったのでミルクを使用)

 

完成したのがこちら!じゃがいもとブロッコリー、白身魚のミルクポタージュです。

 

 

さっそく食べてもらいます!

 

 

もぐもぐもぐ・・・(うまいかも)

もぐもぐもぐ・・・(うまいうまい)

今日もみごとに完食でした!

(このほかにも、お粥、バナナも一緒に食べました)

 

じゃがいもペーストは、タンパク質食材を使ったレシピに使いやすく、にんじん、ブロッコリー、ほうれん草など色々な野菜との相性もいいので、作り置きしておくととても便利です。この日は、パパママ、お兄ちゃんはポテトサラダ、赤ちゃんはポタージュで、同じじゃがいもメニューを楽しみました♪

HenoHenoの野菜は味が濃いので、調味料を使わなくても離乳食を美味しくしてくれます。色んな食材と合わせるとまた違った味が楽しめて、アレンジが毎日楽しい!子どもも、ママがワクワクしながら作った料理の方が食べてくれる気がします。今しかできない離乳食作り、せっかくなら楽しい時間にしたいですよね。HenoHenoは、そんな子育てママの強い味方です。

 

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