レシピ紹介:離乳食(ごっくん期)かぼちゃのポタージュ

HenoHenoの最大の特長は、栽培にこだわったフルーツ・野菜が無添加で旬の状態の栄養価そのまま長期保存が可能なこと。そして、扱っているフルーツ・野菜は味が濃いものが多く素材そのものの味だけで高い満足感を得ることが出来ます。素材そのものの味を伝えたい離乳食時期、実は、HenoHenoフルーツ・野菜は離乳食にとっっても向いているんです!今回スタッフ宅で実際に作って食べてもらったレシピを紹介したいと思います。

離乳食は、5,6か月の「ごっくん期」、7,8か月の「もぐもぐ期」、9~11月の「かみかみ期」、12~18期「ぱくぱく期」の大きく4つに分かれています。まずは5,6か月の「ごっくん期」のレシピをご紹介。今回はかぼちゃですが、他の野菜にも応用が利きます。

【離乳食(ごっくん期)かぼちゃのポタージュ】

材料(作りやすい分量):
★HenoHenoかぼちゃ 100g
水(ゆで用) 適量

作り方:
①かぼちゃが十分にかぶるくらいの水と皮付きのままHenoHenoかぼちゃを鍋に入れて火にかける。沸騰後10分ほど柔らかくなるまでゆでる。

 

 

②茹で上がったらざるにとり、熱いうちにすりつぶす。この時茹で汁はとっておき、すりつぶす際に茹で汁を加えながらペースト状にする。

 

 

③とろとろのポタージュ状になったら完成。

 

④残ったとろとろかぼちゃは小分けにして冷凍しておくと他のアレンジに便利。


HenoHenoの野菜は無農薬や減農薬で安心。ぱくぱく食べてくれると嬉しいですよね。子供の脳の発達は12歳頃まで、それまでの間にたくさんの刺激を得られることが脳の発達に重要であると言われています。離乳食の時期からいろいろな味を感じることで脳を刺激され、見る、聞く、触る、嗅ぐ、味わうといった五感が発達します。この五感の発達が共感力を育み、その後のコミュニケーションに大いに役立つとか。さらに、一緒に食卓を囲んで、家族同じ時間に同じものを食べて共有する。そんな味の記憶を一緒に作れると心が豊かになりそうです。

 

 

 いっぱい食べて大きくなってね!

今回使用したHenoHenoはこちら:

 

 

かぼちゃお得パック

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